
ご無沙汰しております。
今回は雑記です。
おそらく次回以降、新作映画ラッシュの時期なので、感想を書いているかもしれません。
特にヴェノムは、既に公式のキャッチコピー『死がふたりを分かつまで』で泣いてるから、もうスクリーンがぼやけて見えないかもしれない。
もうああいう関係性って好みのド真ん中もド真ん中、殺人級ストレートなんですよ……
✼なお、ギヴンについては例によって先生の特典を目当てに観に行きますが、円盤も先生の特典を目当てに買いますが、アニメも映画も未だに嫌なので感想は書きません。根本的なところで、ドラマCDからキャスト全取り替えしたことを未だに腹の底から許せていない。よくあることだけどもね。でもドラマCDの声優さんたちが、そしてそのお芝居がとても好きだっただけに。特に内匠さん大好きなので、許さじ…になっている。それに、先生の絵が再現不可能とはいえ、アニメ以降の絵柄が好きではない。アニメ、映画ファンの方には、お見苦しい文章で申し訳ないです。
NG集って最高だね、という話。
俳優さんや声優さんのNG集って、最強の素敵コンテンツだと信じてやまないこの日この頃です。
極端な憑依型だとあまりテンションが変わらないけれども、大半の役者さんが、どんなシリアスシーンでも素に戻って「あっ…(笑)」と仰っているのが可愛らしいしかない。
全作品で見聞きしたい。QOLの上がり方が半端ではない。
CDが歪みました、という話。
8月はほぼ一歩も外に出ないことで避暑していたのに、9月も暑い…だと……!?
酷いや、自分の家には夏服なんてものはないのに。
さて、そんな先月に初めて気づいたのですが、家に長年保管していたCDたちがかなり歪んでいました。
既に擦り切れていたCDもあるので仕方ないとはいえ、少し吃驚した。
しかもそうなってしまったら、重しとかで直せるか試すしかないようで…。
あるCDは、中盤くらいまでの曲なら問題ないのに、そこから先が再生不能になる。
まあ、円盤の外側の方が歪みが酷いので、必然的にそうなるんだろうなあ。
保管の仕方が良くなかったのだろうけど、どうすればよかったのか…
東京に住んでいたときは、こんな事件は起きなかったので、あれか? 気象条件やらの環境要因か?
NTRを最上級にあまあまコンテンツだと思っていた話。
先日、NTR(特に寝取り)について、暗いとかシリアスとか、辛いという説明を見掛けて、心底「嘘…!?」と口を押さえた。よくあるダイエット広告みたいになった。
自分、NTRと聞くと「あま~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!!!!」(眼球ガンギマリ)と心の中の井戸田潤さんが叫ぶんですが。
自分の数ある性癖の中で(というか地雷が無い、という話は散々書いていますが)、NTR(寝取り、寝取られ)は極限まで甘さを煮詰めた部類に入ると思っていました。そう、まさにクリスマスケーキの上の砂糖菓子のようにな!!!(ダダ滑り)
*あれ、召し上がる人っていらっしゃるんですかね…。
寝取りって、BSSにしろ、「あんな奴と一緒に居る君は幸せそうに見えない…」という幻覚にしろ、元恋人や元夫婦などの関係性があってヨリを戻したいとかにしろ、動機は様々でしょうが、主人公を幸せにしたい、さらに願わくば、自分の手で幸せにしたい、というポジティブな行動ですよね。
しかも、だいたいの主人公は結果的に、快楽堕ちも含めですけど、幸せになっているじゃないですか。
こんなあまあまコンテンツあるか?
一方で、寝取られは、最初、プライドを踏み躙られ、屈辱を味わわされる。
けれども、何故か途中から「俺(私)がこんなことで興奮するわけないのに…!」となりながら、出歯亀に目覚めてしまう。あるいは、その後のお清めセックス最高!ってなってしまう。新たな扉を開いてしまうだけですよね。甘いぜ……。
甘いコンテンツ嫌いなのですが、NTRは例外的に好きです。
この街も変わらねぇな…どうした、「何でこんな記事、読んじゃったんだろう」みたいな顔しやがって(井戸田潤さんの影響力大)
ヤンデレって眠くならないか? という話。
最近、作中ずっと暗いヤンデレを引きがちなのか、作業BGMのはずなのに、睡魔に襲われて5分と保ちません。
テンションが低いというか、ずっと暗いままだと、当然そうなるんだよ。
特に、女性向け音声だと、ヒロインの抵抗する叫び声はほぼ入ってこないので、目が覚めるきっかけがない。
とはいえ、男性のオナニー作品をヒーリングミュージックだと本気で信じている雨影としては、絶叫喘ぎや高めの喘ぎ声でも目が覚めないし、目が覚めていても特に引っ掛からないので、このあたりは本当は関係ないのかもしれない。
*むしろ、男性のオナニー作品って、ほかにどういう目的で聴くんだ…? と不安で辺りを見回している。
なので、ヤンデレにせよ、どういう設定にせよ、怒鳴り声、発狂、絶叫、号泣、突然笑い出す、などの情緒不安定を存分に味わわせてほしい。
自身の妄想や相手の些細な言動をきっかけに、堰を切ったように、ミュージカルのように、ジェットコースターを繰り広げてほしいです。
鑑賞料払わせて! と言いたくなるくらい、極限までやってほしい。
まるで雛見沢村に放り込まれた一般人の気持ちになるほど、一秒先が分からない恐怖に浸りたい。
東京03の飯塚さんの某コントの台詞みたいに、「情緒がもう…(涙)」と言いたい。
ヤンデレはエンターテインメントだ。
それで思い出したのですが、『SOUND of LOVE』を鑑賞予定で前売券は購入済みなのですが、あれ、触れ込み文句としてどうなんでしょうね…。
ASMRの立ち位置ってそんなマニアックだったんだ!? と意外というか、違和感がありました。
それが世間からの評価なんだろうか…。
音声コンテンツに触れたことのある方には一度、あの公式HPのintroductionを読んでいただきたいなあ。
NG集って最高だね、という話。
俳優さんや声優さんのNG集って、最強の素敵コンテンツだと信じてやまないこの日この頃です。
極端な憑依型だとあまりテンションが変わらないけれども、大半の役者さんが、どんなシリアスシーンでも素に戻って「あっ…(笑)」と仰っているのが可愛らしいしかない。
全作品で見聞きしたい。QOLの上がり方が半端ではない。
CDが歪みました、という話。
8月はほぼ一歩も外に出ないことで避暑していたのに、9月も暑い…だと……!?
酷いや、自分の家には夏服なんてものはないのに。
さて、そんな先月に初めて気づいたのですが、家に長年保管していたCDたちがかなり歪んでいました。
既に擦り切れていたCDもあるので仕方ないとはいえ、少し吃驚した。
しかもそうなってしまったら、重しとかで直せるか試すしかないようで…。
あるCDは、中盤くらいまでの曲なら問題ないのに、そこから先が再生不能になる。
まあ、円盤の外側の方が歪みが酷いので、必然的にそうなるんだろうなあ。
保管の仕方が良くなかったのだろうけど、どうすればよかったのか…
東京に住んでいたときは、こんな事件は起きなかったので、あれか? 気象条件やらの環境要因か?
NTRを最上級にあまあまコンテンツだと思っていた話。
先日、NTR(特に寝取り)について、暗いとかシリアスとか、辛いという説明を見掛けて、心底「嘘…!?」と口を押さえた。よくあるダイエット広告みたいになった。
自分、NTRと聞くと「あま~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!!!!」(眼球ガンギマリ)と心の中の井戸田潤さんが叫ぶんですが。
自分の数ある性癖の中で(というか地雷が無い、という話は散々書いていますが)、NTR(寝取り、寝取られ)は極限まで甘さを煮詰めた部類に入ると思っていました。そう、まさにクリスマスケーキの上の砂糖菓子のようにな!!!(ダダ滑り)
*あれ、召し上がる人っていらっしゃるんですかね…。
寝取りって、BSSにしろ、「あんな奴と一緒に居る君は幸せそうに見えない…」という幻覚にしろ、元恋人や元夫婦などの関係性があってヨリを戻したいとかにしろ、動機は様々でしょうが、主人公を幸せにしたい、さらに願わくば、自分の手で幸せにしたい、というポジティブな行動ですよね。
しかも、だいたいの主人公は結果的に、快楽堕ちも含めですけど、幸せになっているじゃないですか。
こんなあまあまコンテンツあるか?
一方で、寝取られは、最初、プライドを踏み躙られ、屈辱を味わわされる。
けれども、何故か途中から「俺(私)がこんなことで興奮するわけないのに…!」となりながら、出歯亀に目覚めてしまう。あるいは、その後のお清めセックス最高!ってなってしまう。新たな扉を開いてしまうだけですよね。甘いぜ……。
甘いコンテンツ嫌いなのですが、NTRは例外的に好きです。
この街も変わらねぇな…どうした、「何でこんな記事、読んじゃったんだろう」みたいな顔しやがって(井戸田潤さんの影響力大)
ヤンデレって眠くならないか? という話。
最近、作中ずっと暗いヤンデレを引きがちなのか、作業BGMのはずなのに、睡魔に襲われて5分と保ちません。
テンションが低いというか、ずっと暗いままだと、当然そうなるんだよ。
特に、女性向け音声だと、ヒロインの抵抗する叫び声はほぼ入ってこないので、目が覚めるきっかけがない。
とはいえ、男性のオナニー作品をヒーリングミュージックだと本気で信じている雨影としては、絶叫喘ぎや高めの喘ぎ声でも目が覚めないし、目が覚めていても特に引っ掛からないので、このあたりは本当は関係ないのかもしれない。
*むしろ、男性のオナニー作品って、ほかにどういう目的で聴くんだ…? と不安で辺りを見回している。
なので、ヤンデレにせよ、どういう設定にせよ、怒鳴り声、発狂、絶叫、号泣、突然笑い出す、などの情緒不安定を存分に味わわせてほしい。
自身の妄想や相手の些細な言動をきっかけに、堰を切ったように、ミュージカルのように、ジェットコースターを繰り広げてほしいです。
鑑賞料払わせて! と言いたくなるくらい、極限までやってほしい。
まるで雛見沢村に放り込まれた一般人の気持ちになるほど、一秒先が分からない恐怖に浸りたい。
東京03の飯塚さんの某コントの台詞みたいに、「情緒がもう…(涙)」と言いたい。
ヤンデレはエンターテインメントだ。
それで思い出したのですが、『SOUND of LOVE』を鑑賞予定で前売券は購入済みなのですが、あれ、触れ込み文句としてどうなんでしょうね…。
ASMRの立ち位置ってそんなマニアックだったんだ!? と意外というか、違和感がありました。
それが世間からの評価なんだろうか…。
音声コンテンツに触れたことのある方には一度、あの公式HPのintroductionを読んでいただきたいなあ。