うん
プロットというか、そういうのはぜんぶできていて
あとはつなぐだけなのに、
それがうまくできなくて
というかなにかが引っかかって、
小説の更新がうまくできていません
そのなにかがなんなのかがわからない
いまだに。
はい
人との距離のとり方ってむずかしいなあと
またぼんやり考えています
前も書いたことだから、くわしくはここでは書きませんが
今度は、自分のことをふりかえって考えたことではない
どこまでの距離が正しくて、どこからが間違っていて
どこで人を信じて、裏切られた気持ちになって
どうしたらいいのか
忘れればいいのか
できることがあるのか
ぐるぐる
考えてしまう
その中で1つ思うのは、
自分にできることを見つけたなら、それがどうなったって、全力でやる
後悔しないように
それで周りがどうなったっていい
きっと、自分の思っているより、周りはやわくない
硬いから、全力でぶつからないとびくともしない
がんじがらめになって
そんな自分を外から眺めてにやついて
息苦しい自分は大きな声で叫びだして
抗うだけの体力はなくても
外に叫ばなくては
誰もいない空間に叫んだって
返ってくるのは自分のこだまだけだから
むなしいかもしれないから
こだまに飽きたら
誰かを指さして叫ぶ
それがどんな顔をしていたって
叫ぶだけなんだからいいでしょう
返ってこなくても
返ってくるかもしれないことを待っているほうが
ここで絡めとられてじっとしているよりいい
たくさん後悔して
いろんなことをして
また後悔して
それでもやらないと、後悔もできない
やることが先に進むことにならなくても
可能性がなくても
全力でやる
行動する力がないなら、とりあえずまあ、叫ぶ
何が言いたいのだったか忘れました
いつものことか