わ、わさわさ…
年末年始で思いきりぐだぐだしたら、
ぐだぐだしたのが日常化してしまいました…
わさわさした毎日を送っています、雨影です
少し前までは、いっちょまえにネタ帳を持ち歩いて、
「お、これ書けそう」と思ったことはメモしていたのですが
生来の筆不精がたたり、
ここ数年はまったくメモしなくなりました。
そのせいで、手がぜんぜん動かなくなりました。
そして、想像力をどこかに落っことしてしまって…
ですが、毎日は同じことの繰り返しではないので。
毎日、何かを考えてはいます。
どうにかして形にしたいなあ
雨影の好きな作家で、
「同じ道でも、違うように歩くことができる」
みたいなことを言っている方がいて、その言葉はすごく好き。
(たぶん、細部の表現は違うのでご容赦を…)
毎日同じタスクを繰り返していたとしても、
やっぱり昨日と今日も、今日と明日も、そしてそのずっと先も、
まったく同じってことはない、きっと。
数年前までは、毎日どれをとっても同じだと思っていました
友達との会話や、学校の授業はたしかに毎日違ったりするけど
それでも、やっぱり心のどこかで飽きているところがあって。
そんな中で生まれたのが、『モノクロ写真』でもありました
今は、ちょっと違うかな
うーん、いろんな縁とか、因果とか、あると思うけど
でも、角度を変えることに出合えれば、
ほんの少しだけ、世界に色が生まれる、かな
かわらず、「息苦しい」と感じることは多いけど
それでも、生きていきたいです
そんなこんなで、いろいろと紆余曲折のあった小説(未完成)を
あげます!
いつものように、ぼちぼち、よろしくおねがいします